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コアフレームのスタッフブログ

2020.08.03東京・京都のWEB制作会社、コアフレームの働く環境って?

東京・京都のWEB制作会社、コアフレームの働く環境って?

by 鵜澤 琴乃

こんにちは。今回の記事の担当になりました、1年目デザイナーの鵜澤です。
今回はどのような環境・設備で私たちが働いているかを紹介します。去年自分が就職活動する上で気になっていたことや、働き始めた今だからこそわかることを中心に記事にしたので、ぜひ読んでいただければと思います!!!

東から西へ、オフィスを展開!

コアフレームには本社(東京/秋葉原)と百足屋オフィス(京都/御所南)の2つのオフィスがあります。この2つのオフィスから勤務地を選択していただくことになります。
本社は、JR秋葉原駅など3つの駅から徒歩5分弱と交通の便が良い立地です。毎日通う場所だからこそ、アクセスの良さは大事ですよね。
また、オフィスの周りには、バラエティに富んだたくさんの飲食店や、コンビニやスーパーがあるため、お昼ご飯に困りません!名店も多く美味しいお店がたくさんあるのでランチを楽しみにしている社員の方も多いです。
秋葉原街並み
オフィス内は、コーポレートカラーである赤が基調になっています。
また、今までの制作物はもちろん、誰の趣味なのか…LEGOブロックやSTAR WARSグッズ、会議室にはゲーム機もあったりと、とても賑やかです!
各社員のデスクにも某キャラクターのグッズが並んでいたり、お菓子を大量に蓄えていたりと個性が溢れています。全体的に自由でラフなイメージのオフィスですので、程よくリラックスして作業ができ、クリエイティブに関わる仕事をする上でとても良いオフィスです。
本社会議室

百足屋オフィスは地下鉄の丸太町駅、京都市役所前駅、烏丸御池駅からそれぞれ10分弱ほどです。こちらも、3つの駅が近くにあるため交通の便がよく近郊から通いやすいです。
また、隣にコンビニがあったり、たくさんの飲食店やお惣菜屋さん、おしゃれなカフェがあったり、こちらもお昼が楽しみになる立地ですね。
[前回のインタビュー]でもお話ししましたが、百足屋オフィスではおやつタイムもあるそうですよ。百足屋へ行ってもらおう作戦!で訪れた際には参加したいです!

【百足屋へ行ってもらおう作戦!とは】
本社の社員がローテーションで百足屋オフィスに出張に行く取り組みのこと。
百足屋オフィス外観

オフィス内は一軒家ということもあり、オフィスというよりは「お家」という印象です。仕事をする部屋の他に和室やお風呂、屋根裏部屋などもあります。他にはないアットホームさがあり、程よくリラックスできるとても良いオフィスです。
百足屋オフィス社内

働きやすい環境づくり

▽作業環境
PCは会社支給のものを使用しています。PCに加えて、各自大きめのモニター1台で作業しています。同時にいくつかウインドウを開いて作業をすることが多いため、大きいモニターは重宝しています。
また、その他に本社と百足屋オフィスを繋ぐiPad、リモートワーク時に会社でしかできない作業を離れたところで行えるようにするリモート用PCなどもあります。作業に必要な機材は会社で揃えてくれているため、自分で用意しなければならないという心配はありません。
作業環境
▽共通設備
オフィスでは常にラジオがかかっています。一説によると、オフィスでラジオをかけることは脳の活性化に繋がり、行動力アップに繋がるそうですよ。
また、休憩スペースには電子レンジや冷蔵庫、ウォーターサーバーがあります。お昼には社員同士のコミュニケーションの場としても活用しています!
本社休憩スペース

プライベートも充実させ、発想も豊かに!

夏季休暇や有給休暇、定時デーなどの制度があります。夏季休暇は7~8月の好きな日に休暇が取れます。また、定時デーは社員全員が定時に退勤しようという取り組みで、月に2回ほど実施されています。このような制度は、プライベートの充実に繋がるため、働く中でとても有り難い制度です!

コロナ禍での業務体制

コロナ禍にあるここ数ヶ月、情勢に合わせたワークスタイルを実施しています。
緊急事態宣言中はフルリモートワークを実施しました。全社員が在宅ワークを実施することで接触の機会を最低限にし、感染予防をしていました。
また、2020年7月現在はローテーションワークを実施しています。社員の半分は出社、もう半分は在宅ワークという流れを交替制で行うことで、オフィスの密集度を下げて、3密の状態ができない働き方をしています。

さいごに

いかがでしたか。コアフレームでの働く環境が、読む前よりも具体的にイメージできたでしょうか?
少しでもこの記事を読んで下さった皆さんのお力になれていれば幸いです。
鵜澤でした。